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レボレンジャーってなに?

2008.07.22

冷房病対策していますか?
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ムシムシする日が続いていますが、暑いからといって家や会社の冷房をつけすぎていませんか? 外から部屋の中に入ると「涼しくて気持ちいい」と感じますが、長い時間その場所にいると身体は深部から冷えてきます。冷房病を予防して暑い夏を元気に乗り切りましょう♪ 

暑くなると、シャワーで汗を流して眠るようになっていませんか?

シャワーでは体の汗や汚れは落とせても、体を温めることはできません

お湯につかることによって、冷房中の滞った血行を回復させることができます。ぬるめのおにゆっくり入り、マッサージを行うなどをして、血行をよくすると良いでしょう。

入浴後は汗をしっかりとり、もちろん扇風機やクーラーの風を直接受けることはさけるようにしましょう。薬用効果のある入浴剤を用いると、より効果的でしょう。

汗をかいたら臭いが気になるという方へ。お酢をお猪口2杯ぐらい湯船にいれると、クエン酸や酢酸の働きで、体内の燃焼力が高まって雑菌の増殖を抑制し臭いを抑える効果も期待できるそうです。  

 

冷房は、現代生活に欠かせない存在です。冷房を完全に排除するのは難しいですよね。

問題なのは、身体のコントロール機能を失ってしまうまで冷房に頼ってしまうことです。

エアコンを使いすぎないためにはどうすればいいのでしょう?

答えはカンタン、扇風機併用することです。

エアコンの冷風が直接あたると体に悪いのですが、扇風機のそよ風ならば大丈夫。風があるのとないのでは体感温度がぜんぜん違います。

扇風機を上に向けて、空気を循環させるのも良いでしょう。

こうすることで、体にいいだけでなく、省エネにもなりますよ。

 

 暑い夏、冷房との関わり方を、もう一度考え直してみましょう!

 

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2008.07.14

日に日に暑さを感じる日が多くなってきましたね。
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どうやら今年の夏も暑そうです。暑いから・・・といって、涼しい部屋で冷たい飲み物をたくさん飲んでしまったり、麺類などの簡単な食事で済ませてしまったりしてませんか?? 

  そんな人は要注意です!! 冷たいものの摂り過ぎは胃腸の働きを悪くし、しっかり食事を摂らないとバランスが乱れ、さらに疲れや冷えが悪化し夏ばてになってしまいます。 

  暑い夏を元気に過ごすには、「冷たいものと摂り過ぎない」「栄養バランスを注意する」ことが大切です。 

そして、冷えと夏ばて予防のために、身近にあっておすすめなのが・・・・・「味噌汁」です!!! 

味噌は大豆からできてますよね。大豆は畑の肉といわれるぐらいたんぱく質豊富。しかもコレステロールを下げる働きもあり、さらに冷えや貧血を予防する効果もあります。さらにさらに!味噌汁に含まれる塩分が、水分の取りすぎで不足した塩分を補給できます。(塩分が気になる人は11杯までにしてください。)

栄養のある具をたくさん入れると効果的です。

 おすすめ味噌汁の具

野菜・・・野菜にはビタミンやミネラル・食物繊維が豊富!!

            かぼちゃ・にんじん・ごぼう・たまねぎ などの根野菜。

きのこ類・・・低カロリーの上、ミネラル、ビタミンが豊富。

        えのき・しめじ・しいたけ など 

海草類・・・食物繊維やカルシウム、ビタミンやミネラルが豊富。

              便秘解消や血糖値の上昇を抑える効果あり。  

       わかめ・のり・昆布 など 

  味噌汁なら、外食の時は和食を選んだり、コンビニでインスタントも売っているので手軽に食べることができますよね。

こんな暑い日に味噌汁なんて飲めない!!なんて言わずに、夏こそ味噌汁を飲んで元気に過ごして下さい☆

       

 

 

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2008.07.07

目は人にとって重要な役割を果たしています。
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目の健康のためには、さまざまなビタミンが必要となります。

緑黄色野菜や果物をたくさん摂取して、眼精疲労、目の病気を予防しましょう。

 ★目のビタミン

ビタミンAは、眼の粘膜の細胞分化に欠かせない栄養素で、目のビタミンと言われます。これが欠乏すると薄暗いところでの視力が低下して、暗い場所への適応に時間がかるようになります。また、粘膜を強化する働きがあり、ドライアイに効果的です。ほうれん草やうなぎに多くに含まれています。

 酸化を防ぐ抗酸化物質

紫外線の影響で細胞の酸化や老化を防ぐには、ビタミンC、ビタミンE等の抗酸化物質が必要です。アセロラ、いちご、ブロッコリー、赤、黄ピーマン、みかん、うなぎ、にしん、かぼちゃ、アボガドなどに多く含まれています。

視神経を再合成するアントシアニン

視神経の杆体細胞(ロドプシン)は加齢と共に減少します。その再合成を助けるのがアントシアニンです。ブルーベリー、ぶどう、いちごに多く含まれています。

 眼精疲労にはビタミンB

ビタミンB1は、神経や筋肉などに移行しやすく疲れた眼に優れた効きめがあります。眼がしょぼしょぼする時に効果的です。強化米、豚肉、豆類に多く含まれます。ビタミンB2、ビタミンB6は、目が充血したり目の奥が痛んだりする疲れ目の時に効果的です。レバー、牛乳、卵、肉類、パン、バナナ、ピーナッツなどに多く含まれています。ビタミンB群は、他にも視神経や眼球運動を正常に保つ働きがあるため、不足すると疲れがたまりやすくなります。

白内障予防のビタミンC

眼房水(眼球中で血液の代わりに酸素や栄養、老廃物を運ぶ)で物質が酸化するのを防ぐため、白内障を予防します。

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2008.07.01

☆紫外線から目を守るグッズ☆
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紫外線の気になる季節になりました。実は、夏の紫外線は、目にもダメージを与えるのを知っていましたか??今回は、そんな紫外線をブロックするために、“紫外線から目を守るグッズの選び方”を紹介したいと思います。 

《 帽子・パラソル 》

紫外線を防ぐ帽子を選ぶポイントとしては、つばが7cm以上のものがおすすめです。形に関して言えば、紫外線が左右正面から入ってくるのを防ぐ、ハットタイプのほうが良いですね。野球帽のようなキャップタイプは正面からの紫外線を防いでくれます。

 そして、帽子やパラソルの生地素材としては、

生地が厚めのもの

繊維が太めのもの

色が濃い目のもの

のほうが、紫外線のブロック効果が高いようです。

 また、素材のポリエステルは、生地そのものが紫外線を吸収するようです。オシャレな白いシースルータイプのパラソルは、残念ながらあまり効果は期待できません。 

《 日焼け止め 》

“日焼け止め”が目に与える影響は、見逃しがちですが、まったくないわけではありません。 

紫外線防止剤には、“紫外線吸収剤”と、紫外線を反射する“紫外線散乱剤”があります。そして、紫外線吸収剤のタイプは、紫外線を吸収して皮膚に届かないようにするので、目への影響はあまりないようです。しかし、紫外線散乱剤のタイプは、紫外線が反射して目に入り、少なからず目に負担をかけてしまうおそれがあります。 

 外出の際には、これらの紫外線対策グッズをうまく組み合わせて、その相乗効果を利用したいものですね。そしてグッズも、それぞれ特徴があり、効果も異なりますから、形状や素材、特性をよく理解して選び、目にやさしい環境をつくってあげてください

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